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「ぜひうちの大学へ」と面接官に言わせる推薦対策講座
2013年度医学部推薦合格!
長年の蓄積されたノウハウと推薦合格実績をもつ代官山MEDICAL。 書類の書き方から面接内容に至るまで親身に指導いたします。 各大学にあわせたケーススタディーにしたがって個別に合格へ導きます。 高校の都合や遠方から登校される場合も都合のよい日程と時間帯で授業を受けることが可能です。
医学部推薦入試代官山メソッド
大学別に、以下より必要な講座を選択することになります。
主な大学の講座対策カリキュラムはこちら >>> 獨協医科大学北里大学東京医科大学東京女子医科大学岩手医科大学金沢医科大学聖マリアンナ医科大学愛知医科大学
 
適性検査
獨協大学指定校推薦面接対策授業 ◎指導カリキュラム
1, 小論文(90分・横書き)対策→10コマ×80分   2, 基礎英語(60分)対策→10コマ×80分
3, 基礎数学(60分)対策→5コマ×80分   4, 個人面接(15分)対策→10コマ×80分
5, 志望動機書作成・添削
獨協大学校舎

:栃木県下都賀郡

獨協大学地図



獨協医科大学の推薦入試の英語
獨協医科大学の推薦入試英語は、長文読解が課されます。近年は、長文の内容も医系の内容とも限りません。そのため、幅広い問題意識を持っている人を選抜したいという意図が見えます。また難易度もセンター試験よりもやや難しい傾向です。難しい語句には注釈がつきますが、センター試験を見据えた語彙力の強化は必要不可欠です。

獨協医科大学の推薦入試の数学
獨協医科大学の推薦入試数学は、ⅠAⅡBが出題範囲になります。
【過去の出題例】
3つの区別できるサイコロを一回振ったとき、出る目は○○通りあり、また3つの区別できないサイコロの場合は、○○通りである。


獨協医科大学の推薦入試の小論文
獨協医科大学の推薦入試の小論文は、課題文型の出題になります。内容を素早く理解し、小論文として自分の意見をまとめる力が必要です。また、記述した意見から医師としての適性も見られるので、きちんと対策する必要があります。

◆基礎適性試験 60分
試験科目 英語・数学・理科各10問程度
レベル 教科書レベル
◆小論文 60分横書き
(例) 『「心」が落ち込んだときに読むクスリ』を読んで「人と比較すること」について自分の考えを500~600字で書きなさい
◆面接 個人面接およびグループ討論
個人面接・・・約10分
北里大学指定校推薦面接対策授業 ◎指導カリキュラム
1, 小論文対策→10コマ×80分   2, 適性試験(英語・数学・現代文)対策→15コマ×80分
3, グループディスカッション→5コマ×80分   4, 個人面接(15分)対策→10コマ×80分
5, 志望動機書作成・添削
北里大学校舎

:神奈川県相模原市

北里大学地図



北里大指定校推薦入試で過去にはこんな問題がでた!!
北里大指定校推薦入試の英語
長文、文法問題ともに課されますまた、現代文も課されて、説明させる問題が中心。

北里大指定校推薦入試の数学
数学ⅠAⅡBⅢCまで、すべての対策が必要になります。私立医学部ではあまり出題のない、証明問題も課されたこともあります。その他、漸化式や期待値等も出題されています。

北里大指定校推薦入試の小論文
テーマ文型の出題になります。医療系の出題が多く見られますが、毎年のように傾向が変わります。また、設問が1題ではありません。内容読解型の設問と、自分の意見をのべる設問の2題が出題されます。そのため、時間配分には特に気をつけて記述していく必要があります。

■第1講 理論編&北里大指定校推薦入試の詳細把握

1. 北里大指定校推薦入試詳細把握
2. 面接試験の意義
<大学は一人ひとりに試験時間をかけてまでなぜ面接試験を行うのか>
面接試験を実施する大学の意図を知り,それに合った対応を自分なりに考える足がかりとする。
3. 面接にあたっての注意事項
<マナーや立ち居振る舞い>
4. 質問内容の把握(自己PR・本学志望理由・高校でのクラブ活動や学校生活など)

目的 : 面接にあたって基本的な認識をふまえ、自分なりの態度や心構えを構築した後、
模擬面接試験を実践。過去問研究

■第2講以降 実技編
過去の面接試験を志望大学にあった形式で再現
東京医科大学指定校推薦面接対策授業 ◎指導カリキュラム
1, 小論文(日本語課題・英語課題)対策→10コマ×80分   2, 理科3科目対策→10コマ×80分
3, 適正検査対策→5コマ×80分   4, 個人面接対策→10コマ×80分
5, 志望動機書作成・添削
東京医科大学校舎

:東京都新宿区

東京医科大学地図



東京医科大指定校推薦入試で過去にはこんな問題がでた!!
東京医科大指定校推薦入試の英語
学科試験としての英語は課されません。

東京医科大指定校推薦入試の数理的問題
数学、理科3科目すべての対策が必要です。マークシートの出題になっているので、マーク形式に慣れていない生徒はなんどか事前に対策しましょう。

東京医科大指定校推薦入試の小論文
テーマ文型の文章が日本語と英語でそれぞれ課されます。自分の意見を述べるための小論文対策他、国語的な出題に対しても対策が必要です。

東京女子医科大学指定校推薦面接対策授業 ◎指導カリキュラム
1, 適正試験対策→10コマ×80分   2, グループ討論対策→5コマ×80分
3, 個人面接対策→10コマ×80分   4, 志望動機書作成・添削
東京女子医科大学校舎

:東京都新宿区

東京女子医科大学地図



東京女子医科大指定校推薦入試で過去にはこんな問題がでた!!
東京女子医科大の適正試験
適性試験は、文章・データを示して、読解、分析、判断および記述力を求められる。言語系と非言語系に分かれる。非言語系ではグラフの読み取りや推理系の問題を扱う。

東京女子医科大の小グループ討論
面接官3名に対し、受験者は6名で小グループを作り、テーマごとの議論を展開する力を問う。

東京女子医科大の個人面接
受験生1対面接官3の個人面接
岩手大学指定校推薦面接対策授業 ◎指導カリキュラム
1, 小論文対策→10コマ×80分   2, 基礎英語(100点)対策→5コマ×80分
3, 基礎数学(100点)対策→5コマ×80分   4, 基礎理科(150点)対策→5コマ×80分
5, 個人面接(15分)対策→5コマ×80分  6, 志望動機書作成・添削
岩手大学校舎

:岩手県盛岡市

岩手大学地図



岩手医科大一般推薦入試で過去にはこんな問題がでた!!
基礎学力試験
岩手医科大一般推薦入試の英語(100点/40分)
文法、長文問題が満遍なく出題されます。 出題形式としては、岩手医科大学医学部の一般入試が参考になります。

岩手医科大一般推薦入試の数学(100点/理科と合計100分)
岩手医科大学の推薦の要項において、推薦入試を受けられる要件として高校での履修は数学Ⅰのみ必須で、他は5科目のうちから2科目以上履修していれば、要件を満たします。しかしながら、数Ⅰ以外の範囲も当然出題されています。

岩手医科大一般推薦入試の理科2科目(150点/数学と合計100分)
基本的な問題が中心となっています。ですが、数学と合わせて100分ですので、きちんと知識の積立と計算演習を繰り返しましょう

岩手医科大一般推薦入試の小論文
岩手医科大一般推薦の基礎学力試験(英語)
長文英文を読んでそれを要約し、さらに自分の意見をまとめる。
“water”を用いて英文を作成する。
◆ 岩手医科大適性検査
◆ 数学(I・II・A)、化学I・物理I・生物I
◆ 岩手医科大面接対策(一人あたり約15分)
金沢大学指定校推薦面接対策授業 ◎指導カリキュラム
1, 基礎学力テスト(配点200万点)対策→10コマ×80分(英語・数学Ⅰ・理科2科目)
2, 小論文(配点80点)対策→5コマ×80分  3, グループ面接対策→5コマ×80分
4, 志望動機書作成・添削
金沢大学校舎

:石川県河北郡

金沢大学地図



金沢医科大指定校推薦入試で過去にはこんな問題がでた!!
学科試験はすべて合わせて100分になります。
金沢医科大指定校推薦入試の英語
長文問題が課されます。そのなかで、語彙力や、文法力を試されます。過去の出題としては、文章の中の単語を適した形に変えるといった出題がされています。

金沢医科大指定校推薦入試の数学
記述式の出題がされています。数Ⅰのみからの出題になります。範囲が狭いこともあり、苦手分野は無くさなければいけません。また、複雑な計算の問題が見られることがあります。

金沢医科大指定校推薦入試の理科
理科3科目のⅠの範囲の対策が必要になります。すべてⅠの範囲ですが、生物では記述の問題が出るなど、正確に理解せいているかが問われる問題が出題されています。

金沢医科大指定校推薦入試の一般常識問題
大問3問程度課されます。過去の出題としては、4文字熟語やことわざに関する問題も出題されています。

金沢医科大指定校推薦入試の小論文
医療系の内容の出題が多い傾向です。グループ面接は特に重要視される大学。

聖マリアンナ大学指定校推薦面接対策授業 ◎指導カリキュラム
1, 適正検査→2コマ×80分  2, 小論文(60分)対策→10コマ×80分
3, 基礎英語(90分)対策→10コマ×80分  4, 面接対策→10コマ×80分
4, 志望動機書作成・添削
聖マリアンナ大学校舎

:神奈川県川崎市

聖マリアンナ大学地図



聖マリアンナ医科大指定校推薦入試で過去にはこんな問題がでた!!
聖マリアンナ医科大指定校推薦入試の適性Ⅰ(45分)
一般的な適性試験です。一度同じような形式の問題に触れておくとよいかもしれません。

聖マリアンナ医科大指定校推薦入試の適性Ⅱ(60分)
聖マリアンナ医科の推薦入試以外では医学部ではあまり見かけない試験形式になっています。よく、対策する必要があります。こちらに関しては当校まで、直接お問い合せください。

聖マリアンナ医科大指定校推薦入試の基礎学力試験 英語(90分)
2013年度の推薦入試から始まります

聖マリアンナ医科大指定校推薦入試の小論文
英語の課題文型の設問です。英文に対応する問題と、日本語で課題文に対する小論文を記述するスタイルになります。課題文は医療系や倫理を問う内容のものだけではない。

■第1講 聖マリアンナ医科大指定校推薦入試の詳細把握
■第2講以降 実技編
(面接試験の形式)
◆面接I ・個人面接(20~30分 面接官2~3名)
・課題(適性検査で聞いた講義内容)について
◆面接II  ・個人面接(20~30分 面接官2~3名)
・本学や医師志望理由、長所・短所、調査書の内容、提出書類などについて
◆面接III  ・グループ面接(80分 受験生6~7名 面接官5~6名)
・あるテーマが与えられ、それについてグループで意見交換をしながら
  一つの結論を導き出す。
≪参考≫

(適性検査の形式)
◆適性検査I ・性格診断的な検査、はい・いいえで答える形式(45分)
◆適性検査II ・教員の講義を50~60分聞き、講義終了後、記述式・○×式の問題が
  出題される。(その講義内容はメモできるが、その後回収される)
・理解力、記憶力をみる講義内容の試験(120分)


(小論文の形式)
・1000~1200字の文章を読み、その要約を60字程度、自分の考えを600字程度で書く形式

愛知医科
愛知医科

: 愛知県愛知郡

愛知医科大学地図



愛知医科大公募推薦入試で過去にはこんな問題がでた!!
愛知医科大公募推薦入試の英語(60分100点)
長文の問題と文法問題等の小問のどちらもが課されます。60分と時間が短いこともあり、素早く正確に問題を解いていく必要があります。

愛知医科大公募推薦入試の数理的問題(70分100点)
過去には極限の問題も出題されているので、数ⅢCまで対策することが望ましいです。しっかり問題を記述式で解けるように対策していく必要があります。

愛知医科大公募推薦入試の小論文(60分5段階評価)
やや国語的な出題がされます。課題文型が2題出題されています。一問毎の記述字数は少なめになっています。

※ 面接対策講座は基本的に個人レッスンです。 志望内容により、対策が異なるための得策です。 ただし、同じ大学のグループ面接対策の希望が多数あった場合には,生徒の希望により、数人で行う場合もあります。

 

【諸文書作成について】

委員会・クラブ活動・ボランティア活動で目立った功績が何もないと感じる人へ

何を書いてよいのかわからない方は、個別に「見本」をお見せいたします。あなた自身の長所・短所をふまえ、それぞれのもつ個性や優れた箇所を見出すことで、推薦入試を自信持って受けることが出来ます。